謝辞と課題と1983
「朝までゲームショップ1983ナイト#6ラスト」は無事終了いたしました。ご参加いただいたみなさまありがとうございます。
従来の形式の「朝までゲームショップ1983ナイト」はこれにて一区切りとさせて頂きますが、ゲームショップ1983の継続が確定するようであればまた別な形で続くかもしれませんし、6月19日までに引き継ぎ頂けるかたが現れなく閉店が決まった場合は 閉店日直前にお別れ会ぐらいはするかもしれません。
今回は東京や岡山から遠くご参加頂いたかたが4名様いらっしゃいます、わざわざありがとうございました。
また初参加のかたが多かったのも嬉しいですね。
さてさて今回開催してみての雑感と今後の課題として
・ 差し入れをたくさん頂いたため最後余りぎみだったのはちょっともったいないですよねぇ。最近のバラエティ番組同様に「最後はスタッフがおいしくいたただきました」なんですけれども。
・ 6月の札幌の深夜に外でゲームを遊ぶのは無理があった。7月8月じゃないと深夜に外でゲームは無理。
・ ここでお詫びなのですが、お店の中央のテレビでグロ系ゲームを遊んでいたかたがいらっしゃいましたが、好き嫌いが別れるゲームですので、お店の端のブースに移動してもらうよう1983スタッフ側で配慮するべき問題であったと思います。不愉快な思いをされたみなさんにお詫びいたします。
・ 夜食の差し入れが好評でした。藤姫さんありがとうございます。
・ 自由に使えるゲーム機はともかく、自由に使えるDSやPSPがあると良かったですよねぇ。1983のお店用のDSは盗まれてしまったのでありませんが、どうにかしたい今日この頃。
・ ゲームショップ1983の1週間ってことで考えると、「晴れた日曜日」ってお客さんは少ないんですよ。平日よりも少ないというのはお店としてどうよって気がするんですが、3年間やってみてそのように感じます。
イベントで占有しても一般のお客さんに影響が無い時間帯ってことで閉店後のお店を開放するという形をとっていますが、深夜から早朝にかけてのため交通機関が制限されるためイベントへの参加時間は自由とはいっても自然と始発までと長丁場になってしまいますよね。
もっと自由度を高めるには 「晴れた日曜の昼間」 の開催も検討してみる必要があるかもしれません。
晴れた日曜日はお客さんが少ないという問題もこれで解決ですよ。









藤姫さんより夜食の差し入れがありました。ありがとうございます。
せいみさんより燃えプロの差し入れを頂きました。って、食べれねー。


実物のパッケージを作ってしまって中古PS2ソフトを3000円分以上お買い上げのかたに
どう見てもきのこの山にしか見えないこのお菓子、韓国で発売されているものでなんでもちゃんと許可とっているのか疑わしいものなんだそうで、韓国に留学中の崎山さんよりおみやげとして頂いてしまいました。
他にもこんなのとか




隣町でゲームショップを経営されていた
只今はDSを6台使ってのボンバーマンランドのバトルモードで対戦しています。前回は総勢11台のDSが集まりましたが今回は何台までいくのでしょうか。
ゲームキューブは例によってパネルでポン専用機と化しています。
1983ナイトにXBOX360は初登場。早速発売されたばかりの旋光の輪舞Rev.Xでの対戦が行われています。
今回初参加の
見てください。このゲーム屋にあるまじき行為。
これまた初参加のとらぺっとさんからの差し入れです。ありがとうございます。
もう、今日だけ24時間営業のゲームショップです。麻生地区においてちょっと変わった空間が出現です。
前回に続いてPCエンジンのくにお君熱血行進曲が大盛り上がり。異様な熱気に包まれています・・・が、ちょっと待て、PCエンジンの下にあるものは!
この時間の店内の様子をちょっと高いところからとってみました。満員御礼ありがとうございます。
ペングさんより飲み物とお菓子の差し入れを頂きました。ありがとうございます。そろそろ焼肉の時間も終わりつつあります。
飛び入り参加の中道さんより差し入れを頂きました。ありがとうございます。
飛び入りのケンさんよりビールなどの差し入れを頂きました。ありがとうございます。とりあえず
DSの普及率恐るべし。前回は10人テトリスでさらに1人あぶれるという状態ですが、今回は店内で10人テトリスをしながら店先で4人でマリオカートをしつつほかにも数台稼動しているという状態。
午前3時頃の店の外からの様子、この時間でも店内はゲームで盛り上がっています。
#5~焼肉編~は夏場だけあって、お店の外でも午前3時にも関わらずこんな感じでまったりとした時間が過ぎていきます。
しめしあわせたわけではないんですが、またしても「シューティングラブ。」3バック体制での参加です。今回は何のSOSを回避するのかはわかりませんが。
次は




















次回「