パネルでポン対戦会用の1983パネポンバッチ
いよいよ明日に迫った「朝までゲームショップ 1983ナイト#3」ですが、それにあわせてこんなステキアイテムを頂いてしまいました。
パネルでポンのキャラクター リップが1983のパネルを持っているバッチです。
しかも、金色、銀色、銅、黒と揃っているので、これは対戦会にぴったりじゃないですか。
頂いたのはこちら、パネポンの本場京都の利休屋さんで制作記事がこちら。
出来のほうも申し分なく、実際に商品として売られていても違和感ない感じです。す、すげぇ。
あ、ありがとうございますっ。
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FF12と同じ発売日にひっそりと発売されたGBAの神宮寺三郎シリーズの「白い影の少女」のベスト版、こちらには開発元のワークジャムさんから頂いた「ワークジャムキーホルダー」を差し上げています。店内にワークジャムコーナーを未だに常設しているたけありまして、その他のワークジャムさんのソフトにもそれぞれ違うおまけがついたり、つかなかったり。
PSoneのソフトですが、月1本ぐらいのペースでゆったりと売れています。今でも新品の取り寄せが可能だったので入荷させてみています。
予約で完売していたユグドラ・ユニオン、追加分が入荷しました。
ゲームショップ1983の中の人はやっぱりゲームマニアなので、ついついPOPにもこんなことを書いてしまいます。
戦闘シーンです。日本のドラクエの常識を覆す、ななめ視点のこのスタイル。攻撃に合わせて主人公が剣を振ります。ファミコンなのに結構頑張っている気がしますが、違う、頑張るところはそこじゃない。




水上の四角いリング、じゃなかった迷宮をくぐり抜けていくといよいよ最初のボス「水之邪神」の登場です。何やら言っているようなのですが、言葉がわかりませんのでとりあえず問答無用で倒してみます。
ザコ敵と見た目たいしてかわりませんが、一応HPだけは多いので長い事務的な戦闘の後、最初の街へもどってみると、街に水が戻ってきているよ!
街の中の様子。
フィールドマップ。中国のドラゴンクエスト8ではこのように全体画面から行き先を指定して、という移動方法になります。
フィールドマップに気になる場所を発見。
とりあえず入ってみた。
半月毎に基盤を入れ替えてアーケードゲームを無料開放しているのですが、3月上旬のテトリスプラス2は微妙な反応だった。テトリスということで遊びやすいかな、と思ったんですが、いつもより遊ばれるお客さんは若干少ない印象でしたね。正確に数えたわけでもありませんが。
電気用品安全法関連でサターンの本体の販売は終了となってしまいますが、「ゲームショップ1983」では今後も本体の買い取りを含めてサターンは取り扱い予定です。


放送があるということを事前に告知していましたので、店内には常連さんが集まってまして、放送終了後は なんだか「真っ昼間からゲームショップ 1983デイ#2.5」みたくなりました。#3のパネルでポン対戦会に向けて練習中の様子です。
アンダーディフィート、パッケージはDVDサイズのトールケースです。ドリームキャストでもセガガガの初回版などのごく限られたソフトでしかこのケースは使われていませんので、アンダーディフィート、これもまたドリームキャストでの特別なソフトとして扱われていくんだと思われます。
限定版と通常版でジャケットが違うということもわかりました。右が通常版、左が限定版のパッケージです。
また、初回特典としてこのようなテレカサイズのステッカーもつくようです。
山羊。
猿。
